

パリ郊外はRER線(高速郊外鉄道)で気楽に行けて、パリとはまた違った魅力が満載!
画像はヴェルサイユで人々も穏やかで、笑顔の人が多い感じ。
私の気持ちも自然に晴れやか、天気も快晴!優しい気持ちでのんびり路上演奏を聞き入ったり、可愛い子供を見るとカメラを向けたくなりパチリッ!あぁ〜こんなほんわかな日は久しぶりってことで、今日のお昼はフランス料理は食べずに創業80年の牛肉料理専門店(ル・ブフ・ア・ラ・モード)でステーキでもガッツリ食べましょうか!勿論赤ワインも一緒に!
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2012/フランスふら〜り旅
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パリ郊外2012年03月21日
![]() ![]() パリ郊外はRER線(高速郊外鉄道)で気楽に行けて、パリとはまた違った魅力が満載! 画像はヴェルサイユで人々も穏やかで、笑顔の人が多い感じ。 私の気持ちも自然に晴れやか、天気も快晴!優しい気持ちでのんびり路上演奏を聞き入ったり、可愛い子供を見るとカメラを向けたくなりパチリッ!あぁ〜こんなほんわかな日は久しぶりってことで、今日のお昼はフランス料理は食べずに創業80年の牛肉料理専門店(ル・ブフ・ア・ラ・モード)でステーキでもガッツリ食べましょうか!勿論赤ワインも一緒に!
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ぷぅ・あ・ぷぅのテイクアウト(お持ち帰り)オードブル2012年02月29日
![]() ![]() ![]() ・ お花見、GWなどの行楽用(4人分) ¥ 4200〜 ・ お盆などお客様お招き用(4人分) ¥ 6300〜 ・ 年末年越しオードブル(4〜5人分) ¥15750〜 *テイクアウトオードブルは通常3日前までのご予約となります。 *年末オードブルは仕入れの関係上、12月25日が最終受付です。
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ストラスブール2012年02月15日
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回の目的のひとつストラスブール。ドイツとの国境の町であるため、戦争に巻き込まれ、今まで色々な歴史を持つ町。1988年にユネスコの世界遺産に指定された旧市街はイル川に囲まれた大きな島。町並みも木組みの家々が並び、クリスマス発祥の町と言われクリスマスの飾りが売られる店や、今日はクリスマス?と想わせる飾り付けが成されている。 郷土料理も、シュークルート・タルトフランベ、ベックオフ、プレッツェル・サンドウィッチ、地ビール、フォア・グラ、パンデピス他数え上げたら限がないほど個性的なものばかり。 (画像上左から2番目)TGV1等席が格安で入手できたので、すわり心地のいい大きな席でストラスブールへ・・・オニヴァ! (画像3段目右)ケーキが美味しいと評判のクリスチャンの二階のサロン・ド・テでプティ、デジュネ(朝食)絞りたてのオレンジジュース、焼きたてクロワッサン、ソフトパン、香り豊かなコンフィチュール、卵料理、コーヒーにクグロフ!おぉー朝から出てくる、出てくる!フランスの軽い朝食と違ってホントびっくり。 (画像上左から3番目)先ずは、イル川から旧市街を散策。遊覧船に乗ってヘッドホンを付けダイヤルを8に合わせて日本語インフォメーションを聞きながら、(画像上左)のプティット・フランスや新市街の新しい建物を川側から見上げる快適な1時間30分の旅。なんと、インフォメーションでは、マリーアントワネットがオーストリアからフランスに初めて足を踏み入れて、宿を取ったのもストラスブールとか! (画像右上から2番目)路上でギターの弾き語り!でも、子供は犬に興味津々・・・・でもコワーイ!可愛い仕草に一枚パチッ。 (画像3段目左から3番目)カテドラル・ノートルダム! 1176年に着工、1439年に完成と建設に300年も要したばら色の砂岩でできた荘厳な大聖堂。その大きさがカメラに入りきらず、ごめんなさい。
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久しぶりのパリ2012年02月15日
![]() ![]() ![]() ![]() 4〜5年ぶりでしょうか? フランスに来たのは。時差ボケと飛行機疲れを直すために2〜3日パリでゆっくりしようと訪れたのが(画像左)アルスナル港。ここでカノラマに乗ってラ・ヴィレットまでの2時間30分サン・マルタン運河の小旅。さぁ〜出港!旅の途中にはアメリのシーンに使われた架け橋や北ホテルの舞台になった建物が観え、のどかな雰囲気。う〜んのんびり癒されます! (画像左から2番目)バスティーユのマルシェ。色々なオリーヴがあって旨そうでしょ!毎回ついつい沢山買いすぎて日本に帰るまでオリーヴ三昧(身体には良いんだろうけど!) (画像左から3番目)バスティーユにあるビストロ・ドゥ・ルーレット。フランス南西部出身のオーナーシェフ、マルセル・ポディス氏が作るフォア・グラ料理は絶品です! (画像右)マカロンやケーキで有名なジェラール・ミュロのショーウインドー。久しぶりにパリに来たのだからと、ケーキのゆうめいな店を5〜6件梯子です!50を超えたおっさんがやっても似合わないことは重々承知。でもパリの力なのでしょうか?!はたまた気が振れたのでしょうか?!50を超えたおっさんの胃袋は∞です。
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越前町の旬の野菜と猪ディナー2011年11月30日
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